2024年民泊事情

2024年はインバウンドもほぼ回復、現在は中国のみ完全開放とはなっておりませんが、ほぼコロナ前と同等、それ以上の観光客の増加となっております。

コロナ前政府は年間2000万人の観光客を目指しておりましたが、現在1ヶ月で300万人の観光客が日本に押し寄せています。

コロナからのリバウンド、円安などが重なり、非常に大阪難波界隈は外国人観光客で賑わっています。

民泊もコロナ前ほどの施設数はないものの増加傾向にはありますが、民泊可能な物件が枯渇しておりなかなか新規参入が難しい状況ではあります。

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